◇diary◇


 2007.05.02    ガージェリースタウトの呑める店を知る。
 
 
 
 
 
お前に嘘を吐くのはもう止めたい。
そう思った気持ちが。
残酷なまでに美味い味に騙されて。
また忘れていってしまう。
お前が私を殺してくれるなら。
私だけは許すと思うよ。
罪ってこんなヤワなもんで。
粉々になってしまう。
 
 
 
 
 
 
ただ、私には。
自分に銃口を突きつけることが出来なんだな。
 
 

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